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未経験からアパレルバイヤー・企画職になりたい人はWEBサイト運営のECアパレル業界に就職せよ!!

憧れのアパレル業界で働きたい! 

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女子なら一度はそう思ったことがある人、いますよね?

まぁ確かに銀行員さんとかよりは楽しいとは思います。笑

アパレルといっても、職種によって、やること全然違います。他の業界でもそうだとは思いますが。

そんなアパレル業界に憧れて、実際に業界人になった私がお勧めするアパレルバイヤー・企画職についてのご紹介をしていきたいと思います。

バイヤーや企画職のお仕事してる人って周りに全然いませんよね?

裏方のお仕事というのもありますし、私は実際に自分のお仕事の話をよく質問されます。こういった点から、よく知らない人が多いのでは??と思い、色々書こうと思いました。参考になれば嬉しいです。

 

※バイヤーと企画職を一緒に書いているのは、大体企画職だとバイイングもできたり、バイヤーだと企画もできたりと、ポジションが似ているためです。

 

 

 憧れのアパレル業界で働きたい!

それはまさしく、皆さんがよくご存知!販売員さんです!

 

販売員という職種を選べばとっても簡単に業界人になれます。アルバイトでもなれます。大手か中小かとかは関係ないとすると!

※ここでは純粋にアパレル業界人になるということだけを考えています。

 

大手でも結構簡単になれますけどね。販売員の正社員なら。募集数が多いし、期間問わず、常に応募してますから。

絶対落ちないということはないので、正社員落ちた人で根性ある人はバイトからやって、後で正社員になる人もいるとか。

 

一応私4大出身ですが、周りの友達は正社員で販売員めっちゃ受かってましたよ。そこそこ名の知れたブランドでも余裕って感じですね。ちなみに私の大学は高学歴とかそんなんではありません。これが営業さんとかの総合職になると6回選考あるとこもありましたけど。(大手企業)普通のとこは大体書類→面接2回で終わりです。

 

販売員に簡単になれる理由

私の考える、販売員に簡単になれる理由。

①とにかく人が辞めるから(笑)

②1番数が必要な職種って販売職だから。

③コミュニケーションさえ取れれば、特別なスキルがいらない仕事だから。

 

①に関しては、販売員さんって純粋に立ちっぱで、きついのと、ブランドによっては若いうちしかできないから結婚したら皆辞めてく。

②に関しては、やっぱ売る人がいないと始まらないでしょ!て感じですね。

③に関しては、特になんの資格も要りません。接客の仕事自体はアルバイトでもできますからね。

 

アパレル業界は基本的には学歴も資格も要らない。

アパレル業界は他の業界に比べると、学歴不問だったり、資格がなくてもできる仕事ばかりです。大手でも学歴重視ってとこは、少なかったです。基本的にゆるいです。(笑)その代わりダサいと色々言われますね。服装はもちろんスーツじゃなくてOKなとこが殆どですし、必ずしも大卒じゃないとだめ!てとこは少ないです。

社風にもよりますが、メーカーさんとか金髪のヤクザみたいな人とかいるし、ちゃらい性格だったりします(笑)

身なりに関しては自由で世の中のサラリーマンとは大違い!

また、身なりに気を使っている方が多いので年齢より見た目がめっちゃ若いです。

そんな自由な感じです。

学歴も資格もスーツも要りません!

 

アパレル業界はブラックなのか?ホワイトなのか?福利厚生について。

基本的には世の中の標準と比べると、ブラックです。断言できます(笑)そのような覚悟でいてください。

労働時間

昔からある企業でしたら、大体長いです。会社にもよりますが、昔はどこも残業時間すごかったみたいです。私の居た会社は一年前でもバリバリ残業してましたけど。また、お休みですが、土曜出勤あるところほんと多いです!特に古くからある中小企業!大手でもあるとこはあります。年間休日が120日以上のとこがなかなかありません。

給料

給料は大体どこも安いです!基本、建設とか自動車業界なんかと比べちゃうと、そんなに大きく儲かるビジネスじゃないと思います。ただ、大手アパレル商社の営業とかなら多いです。その他管理職はそれなりにもらえるとは思います。でも、よその業界の管理職と比べたら低いところ多いです。アパレルにお金を求めないで下さい(笑)

 

その他、アパレルは結構誰でも簡単に始めやすいビジネスで、小さな企業がたっくさんあります。そういったところが多いので平均的な年収が下がっています。ルールがあまり厳しくないみたいです。中には怪しい企業もあります。そういった企業には要注意!入ったら最後です(笑)

アパレルは、サラリーマンじゃなくて、独立して自分でやったほうが儲かるってよく聞きます。まぁ本人のやり方次第ですけど。

 

 大体基本的なアパレル業界のあれこれが分かっていただけたでしょうか?

 

こんなにアパレル業界の悪口言っておいて、自分もアパレル業界人じゃん!て思っている方いると思います。

確かに私はアパレル業界で働いています。

ですが、上記に挙げたアパレルの闇をなんとかくぐり抜けて、理想に近いアパレル業界でのお仕事は無いものなのか!?と諦めませんでした。

実際、私は一度、アパレルのお仕事で失敗しています。そう、何も知らなかった私は、上記に挙げたアパレル業界の闇まんまのとこに就職してしまったのです。

だからこそ、悔しくて、諦めませんでした!自分の思い描いていた皆の憧れるアパレルのお仕事を!!

 

それが今のお仕事。現在私はアパレルの企画職で、お洋服を世の中に生み出すお仕事をしています。

 

ホワイトな環境で心も体も楽しくアパレル業界で働くには

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私の現在のお仕事のご紹介と共に、私の思う、ホワイトな環境で元気に楽しく働けるアパレル業界のお仕事をご紹介します。

 

それはECアパレルの企画職になることです。

もちろん大手のアパレルのホワイトな企業で働くのもアリです。しかし、職種によってはきついものもあります。(営業など)また、大手ということはそれなりに倍率が高いので、難易度が高くなります。

ですから、基本は内勤で、大手より簡単に入れるECアパレルの企画がやりがいもあり、楽で、レア感もあり、お勧めです。

 

 まずは、そんな私のお仕事について、ご説明したいと思います。

 unのお仕事「アパレル企画職」てどんなお仕事内容なの?

私のお仕事は、商品部というところの「アパレル企画職」です。

私は小さい頃からモノづくりが大好きでした。私が洋服に携わりたいと思ったのは、この、モノづくりが大好きというところから始まっています。

モノづくりなら何でもしました。服作り、日曜大工(DIY)、編み物、パン作りなどなど。

また、アートが好きだったので、そこからデザイン性に優れているものに興味を持ちました。何でも良かったんですが、一番身近にあったのが洋服だったのです。

服だったら簡単だと思ったんです。自分のデザインを反映させやすいし、誰にも身近です。

趣味で、服や小物を作って、周りから可愛い!と言われることが、めちゃくちゃ嬉しくて、いつの間にか、作るだけじゃなくて、沢山の人に認められたい!と思うようになりました。趣味で洋服を作って楽しむより、会社規模でもっと面白い服作りをし、世の中に自分の服を認知してもらいたいと思いました。

 

しかし、私は専門学校に行っていません。公式なデザイナーにはなれません。でも、服作りって、専門学校に通ってなくてもできるんです。実は。

 

それは、、、企画職になればいいんです。

 

 どうしても大学を出たかった私は専門学校に行く道は最初からありませんでした。大卒で、企業で企画としてものづくりをしたかったんです。それに専門卒のデザイナーよりお給料が高いので、総合的に見て、その道を選びました。

 

 アパレルの企画職について具体的にどんなお仕事かというと、、、

 

会社によって、企画がどこからどこまでやるのかは全く同じとは言い切れませんが、ここでは私の企画職のお仕事について、書きます。

 

やることは簡単!

①MDから支持された枠(何月に何円のワンピース〇〇枚など予算が決められている枠)に沿って、洋服を考える。 

 

②考えた洋服をメーカー又は自社の生産管理に依頼する。

 

③サンプルを何回か作り、会議に出して、修正点を皆で話し合う。

 

④サンプルが製品化できる完成度になったら、量産するために数と色を決める。

 

⑤納期と数量を依頼先に報告して、発注。

 

私の会社はECアパレルなので、WEBの自社サイトやモール(楽天、アマゾンなどのこと)によって画像で商品を売り出します。

撮影用商品サンプルができたら、モデルさんに着せて、撮影し、WEBページを作ってもらい、ページアップで私の商品が世の中に広まるわけです。

 

毎月毎月、これの繰り返しで、売れた商品があれば追加や新色を追加します。爆発的に売れたモノは会社の商品の看板商品となり、トップページに自分の商品の広告を作ってもらえたりと会社の色んな部署が自分の商品を売ろうとアピールしてくれます。

自分の商品を、作った分だけ売りきるのも大事ですが、ヒット商品を出すことは何よりやりがいに繋がります。

 

未経験でアパレルバイヤー・企画に就職するなら、なぜECアパレル業界なのか。

これはアパレル業界で働きたいと思い、入念にアパレル企業のことを調べ、就活でも仕事の中でも沢山の会社を知り、そしてアパレル業界で働いてきた私の一つの意見だと思って、聞いてください。

ただ、私は新卒で企業を受けた時も、転職で企業を受けた時も、アパレル一筋で、細かく調べ、何社も面接に行き、分析してきました。そして、実際に業界人になりました。中学の頃からアパレルで働きたくて、長年の夢だったので、すごくアパレルで働きたかったけど、ブラックな企業が多いことも知っていましたので、失敗しないために警戒心も、それだけすごかったんです。笑

とにかくホワイトなアパレルの業界や職種、企業はどれなのか、探しまくりました!

 

 そもそもアパレル業界ってどんな業種があるの?

 

①アパレルメーカー【作る】

②卸売業・アパレル商社【仲介】

③小売【売る】

④SPA(メーカー+小売で、製造小売業と言われています。)【作る】【売る】

⑤ECアパレル(主に通販など)【売る】 

大きく分けてこんなもんだと思います。

 

いくつかの業界から、私がECアパレルにたどり着いた理由

 

なぜECアパレルがお勧めなのか!

 

上記のリストから考えていきます。

※ここでは専門学校卒ではなく、普通の大学卒のような人を対象とした見方をしています。

 

①アパレルメーカー

 こちらは販売員とかはなく、大体が営業です。デザイナーさんが考えた商品を小売りや商社に売っていきます。企画営業といった、デザイナーさんと企画もできる会社もあると思うので、ものづくりをするには、中小アパレルメーカーではできると思います。

ですが、メーカーさんって基本的にめっちゃ小さいとこが多いです。福利厚生整ってないとこも多々あるので、おすすめはしづらいです。

ちなみに大手アパレルメーカーだと、自社の店舗を持っていることがあるので、そうなると、販売員か店舗管理の営業スタートのところがほとんどです。

ものづくりがしたいのなら、この道はかなり遠回り。

 

②卸売業・アパレル商社

こちらも基本的には営業です。

企画営業のとこもよくあります。ただ仲介系なので、メーカーから仕入れて販売といったことをする職種もあります。ちなみに私は前職これでした。企画営業で、商品の仕入れ、OEM(企画)、そして小売店へ販売です。

最近は大手アパレル商社だとメーカー機能をもち、自社で作って卸しているところも多いです。昔は卸問屋など卸業が沢山ありましたが、今は元がメーカーじゃなくても、自社で作って販売するという形態が主流になり、卸問屋の業界は衰退しつつあります。(メーカーから仕入れて卸すことをメインとしている業界の衰退)

ですから、この業界を選ぶのであれば大手アパレルの商社に限ります。また、アパレルといっても、商社は繊維や資材の貿易などをやっているところもあるので、クリエイティブなモノづくりがしたければ、ここもあまりお勧めはしません。あと企画より営業メインのところや、お客様の考えたデザインをただ工場に依頼するだけのメーカーぽいところもあるので気を付けてください。

 

③小売

これはセレクトショップや大手アパレルメーカーの現場(店舗勤務)を指しますね。

販売員や店長が主な職業じゃないでしょうか。やはりここはお勧めしませんね~。まぁ自分のセレクトショップのオーナーなら楽しいかもしれませんが、未経験者にはハードル高すぎですね。店長にでもなればバイイングはできるかもしれませんが、すぐに店長になれるかは分かりませんし、基本的には給料も少ない、体力的にもきついし、福利厚生が整ってなかった、ブランドとの年齢的な問題で、長く勤められないところも多いです。もちろん全てがそうではありません。ただ、販売員という募集要項は、いつも大卒総合職と比べるとワンランク低い給料のところが多かったように思います。

 

④SPA(メーカー+小売で、製造小売業と言われています。)

こちらは最近流行のSPA。

SPAとは、1986年に当時のGAPの会長であるドナルド・フィッシャーが、自社のアパレルの形態をSPA =「speciality store retailer of private label apparel」と定義したところから始まります。
では、「speciality store retailer of private label apparel」とは?
言葉の意味としては、「自社のプライベートブランドを持ち、製造も小売もするアパレルだよ」といったような意味合いです。日本では「製造小売業」とも言われ、商品企画から生産、販売まで全て一貫して自社で行うアパレルに業態を表します。

日本での例を挙げると、ユニクロ無印良品など小売りが始めた業態で、②でお話した卸売業の中抜きによる流通コスト削減や、その他様々なアパレルの課題を解消してくれます。こちらを採用している企業は比較的新しい企業といってもいいでしょう。取り組み始めているところも沢山ありますが、完全にそのモデルで構成し、成功しているところはまだ多くはないです。

 

こちらはメーカー機能を持っているので、企画はできなくないですが、やはり製造小売業←小売ですから店舗にて、販売からスタートが多いです。企業としては悪くないと思いますが、企画をやりたいのであれば、やはり確実ではないというか、時間がかかってしまいます。

 

最後!

⑤ECアパレル(主に通販など)

私の一番のお勧め!!

ここでは、このモールに入っているアパレルネットショップや自社サイト運営のアパレルショップの企業を指します。グレイルなど

※注意が必要なのはアマゾンや楽天、ZOZOTOWN、SHOPLISTなどは、沢山のアパレル通販のお店を集めたモールなので、基本的には企画(ものづくり)はありません。

 

1.文化が新しい。

アパレル業界ってIT企業とかと違って、むかーしからある産業です。

だから、古い会社が沢山あります。100年とかの!そういう会社って、古い習慣が残っていて、20代の若い世代には理解できない無意味な文化が沢山あるのです。先輩には必ずこうしろ!とか会社の飲み会には絶対参加!とか、有給とっちゃダメ!とか年賀状とか笑 

それに対し、ECアパレルって最近急成長してきたものだから、新しい会社が多いです。こういう会社は新しい取り組みをしていたり、考え自体が新しいです。社長も若かったりして。

先ほど述べた、ちょっとめんどくさい文化みたいなのが、新しい考えの会社には一切ありません。

 

2.新しい企業が多いので、考え方が新しい。

1.と少しかぶるところがありますが、特にここで言いたいのは、福利厚生についてです。古いアパレル企業では、相当大手とか上場してるとかでなければ、土曜出勤とか元々会社カレンダーに含まれていたり、残業時間が死ぬほど多かったり。。

私は優秀な人間ではないので、中小企業のアパレルの求人よく見てましたが、ほんっとーに土曜出勤多いです!アパレル企業。求人内容に最初から書いてあります。土曜出勤あり。て!

それに対して、EC系のアパレルはお休みはしっかりあるし、働くママを応援する制度だってあります。まぁ、まだ小さすぎるところだと福利厚生もくそもないけど、ある程度の規模の中小なら、給料面ではそんなには出せないけど、お休みや育休産休制度などは整ってるよ!てとこも多いです。もちろん右肩上がりの企業は給料も悪くないとこあります。

 

3.webサイトで商品を売る場合、販売員や営業がいらないので、接客をしなくて済む。

アパレルの鉄板のお仕事ってまず販売員ですよね。アパレルで働いてるって周りに言うと、いつも販売員だと思われます。それくらいアパレルのお仕事=販売員てなっています。ですが、販売員はハードで薄給とよく知られている職種。できれば違う職種で働きたいと思う方は少なくないのでは?

販売員スタートからの企業は多いと思います。ですが、ECアパレルの場合、職種がごそっと変わって、webデザインする人だったり、webマーケティングする人だったり、撮影用のコーデを考えるスタイリストさんだったり、商品企画だったり!

 ということは、企画になれる確率も高いということです。

 

私は商品企画になりたかったんです。自分で洋服を企画するのに憧れている人も少なくないのでは?

けど、普通の王道ルートでいったら、販売員から始めて、、、とかやってても、何年経ったら、なれるのかも分からず、販売員すら辞めていってしまう人も少なからずいます。

しかし!

ECアパレルなら、販売員もいないので、普通のブランドよりは募集さえしていれば、企画になれる確率が高いです。

もし、20代で未経験なら、中小企業のECアパレルは未経験でも大募集しています。

ECアパレルってそもそも最近になって発達してきたものだから、まだまだこれからな会社が多いです。だから、未経験者でも人材が欲しいんです。そして、新しいからこそ、会社はそんなに大きくなくても、今っぽいというか、ブラックな面が少なかったりします。今の時代、ブラックだと簡単に転職されてしまいますから。

 

ECアパレルは未経験者や若い人向けの募集が多く、ECアパレル自体が新しいので、文化も新しく、若者にとっては、とてもやりやすい環境なのです。

 

私は全くの未経験から、採用され、企画をすぐにやらせてもらえました。

とにかく最初は修行の場として、中小で簡単に企画になって、経験を積みましょう。ステージにすら立てないと、意味がないので、まずはステージに上がるところから。

 

そこから、経験積んで、また大手の有名ブランドや好きなブランドの企画をする為、今度は経験者としてチャレンジするなんかもアリです

大体一般的に知られているブランドの企画は経験者採用しかありません。

 

とまぁステージにさえ立てれば、夢も広げられるわけです。

 

 皆、どんなルートでその職種になっているか知られていないことが多いので、難しく感じる人は多いと思います。

 

しかし、しっかりと道筋たどっていけば、なれるものなんです!!

 

やはりアパレルのバイヤーや企画職は、周りからどんなお仕事なの??とか色んな質問をキラキラした目で興味深そうに聞いてくる人沢山います。

 

一般の人からしたら表立っていない職種ですから、知らないのは当然。だからこそ、色んな人に興味を持ってもらえる職種です。また、憧れられる職種とも言えます。

私はこのお仕事に誇りを持っています。実際にこのお仕事になってから、周りの反響がすごかったです。やっぱり可愛いを作るって、素敵なことなんだなぁと実感しました。

 

ぜひ、私のようなアパレルバイヤー・企画職のような可愛いを作るお仕事に興味がある方はチャレンジしてみてください!!

 

知らないだけで、実は意外と簡単になれるチャンスがあるってことを忘れないでください。(^O^)

 

この記事は私の経験からもとづく私個人の意見です。この内容が全てという訳ではないですが、参考にして頂けたら幸いです。

 

 最期まで読んで頂きありがとうございます。